Vine Linuxサーバー構築解説
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すべてのパーツを装着後
前面のプラスチックを外しそして光学ドライブを
装着します。一番下の丸い穴がいっぱいあるのが
前面吸気ファンです。内側にファンが付いてあります。
プラスチックをカバーを付け、リアのボードを装着します。

ケースによっては、このようにダクトが付いているのもあります。CPUクーラーの冷却効果を上げる為に、パシップダクトが装備されていて通気口には、フィルターも装備。
古くなれば、交換します。

なお、リテール品のCPUクーラーファン以外のを利用した場合クーラーファンの形状等によってダクトと干渉する場合があります。あまり大きいクーラーファンだとダクトを取らないといけません。シプラムファンは、大丈夫でした。


下の横に合わせスライドして閉めます。 これで、自作サーバーマシンおおよそ完成です。
後は、BIOS設定そしてOSインストールで完了します。その後、Webサーバー設定となります。
今回は、初期不良も相性問題も無く無事出来上がりました。やっぱ、ASUSは信頼性や安定性が優れていると感じました。これからは、ASUSオンリーに。
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