作業員の方も乗りながら引っ張られて行きます。
この後、アンカーを下ろしてバックして係留しました。
この場所が係留するところなので、ケーソンが降りるときは
避けないといけません。
2日も少し遅く帰港してケーソンが降りるのを待ちます。