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ASUSマザーボードとハードディスク
各社マザーボードの中でもかなり人気が
あるAsusのP4P800-E デラックス 
飛び出た機能があるわけでもなく、その安定性にかなりの信頼性があります。
Soket478、最高の人気マザーボードです。

店頭にも品薄で自作ファンにも一番人気の
マザーです(2005年4月現在)Asusu社のマザー類は、使ってみてやっぱいいです。自作1号もこのマイナー前のP4P800デラックスでしたが今の所なんの障害もなく安定が抜群です。
サーバー用には、やっぱり安定性を求めるので
これに決定しました。
このマザーは、P4P800デラックスをマイナーチェンジ
したもので機能が向上しています。
システムの負荷に応じて冷却ファンの回転数を
制御したり静音にできます。

このシリーズ独自の技術でHyper Pathテクノロジー
は、他のチップセット865PE搭載のマザーボード
以上の能力を発揮します。
そして、AI NET ギガビットランに対応して
いるだけではなく、独自のVctで更なる
スループットの向上なのが回線利用としては
非常に魅力です。安定性ナンバーワン!


新しくシーゲイト社のバラクーダー7200を購入。
パラレルでしか自作したことがないので、
次世代規格のシリアルATAハードディスクに
してみました。
パラレルは速度が133MB/秒で速度に不満があり、
シリアルの場合は150MB/秒までデータ転送速度を
可能としてますのでアクセス等の速度が向上して
ます。体感してみると、やはり速いです。
P4P800-Eデラックスのマザーボードで、2台SATA接続でRAID0にすれば、さらなる速度が見込まれます。なにより、配線が細くてケース内がすっきりします。今回は、SATA Sにしてみました。
裏側です。ハードディスクは熱を持ちます。
自作マニア・凝る方は中央下の黒い■に
熱を放出させる特殊なゴムを装着します。
そうすることで、ハードディスクの熱温度が
下がり寿命も長くなります。
ハードディスクは、非常にデリケートですので
振動には気を配りましょう。安ければやはりこした
ことは無いのですが、こだわる場合は安さより
プラッタの性能にも吟味したいものです。
プラッタにより速度がより向上になります。
7200回転そして流体軸受けが1番オススメです。



aopenマザーボードから使用していたビデオカードです。
初っ端からマザーボードのAGPスロットが初期不良でショックでしたが、このビデオカードは大丈夫使えます。昨年のビデオカード部門で人気があった
Aopen Aeolusは安い割には良いということで人気があり1位でしたので購入してみました。

5000円くらいしました。サーバー用には、ただ映ればいい物で十分です。高いのはいりません。できるだけ安いのを購入した方がいいです。映像編集・観る場合のPCは性能が良いのにしましょう。最低、Geforce5200以上RADEON9600以上にしましょう。
初回のAopenマザーと2回目のギガバイトマザーです。
もう使えません。ハンダを銅線の吸収する物で外して
電解コンデンサー等の部品を取り改造用又は
付け替えの為ようにストックすることにしました。
右のギガバイトマザーには、CPUとファンが装着して
あるので、これを取り外してAsusマザーに付けます。
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