Vine Linuxサーバー構築解説
自宅サーバーから配信中
このサイトは、サーバー構築、ストリーミングでの動画配信、自作パソコンをメインとした情報等、発信しています。
since 2005.5.6

ギガバイトのマザーボードで作ろう!

2つのマザーボードがあったお陰で、乗り換えて再び自作です。
ギガバイトは非常に人気があるマザーボードです。
今回始めて買いました。マニュアルは、Asusの方が親切だと思います。
ということで、再び作業に入ります。


●ギガバイト8PENXP 

チップセット Intel 865PE
メモリタイプ デュアルチャンネルDDR400
ギガビットラン RAID
などなど

安定した電源のDPS2が魅力と
2003年・2004年マザーボード最優秀賞とのこと。
メモリスロットが6箇所あるので、メモリ増設6GBが魅力
これがDPS2っす!デュアルパワーシステムと言う代物でして、二重電源システム機能を付加するドータボード。合計6相の電源回路設計で、新世代プラットホームへの高信頼性電源供給を実現するパーツです。
これからのマザーにはこのような機能が必要となって来ると思います。


ギガバイトのマザーにCPU・メモリ・シリアルATAハードディスクビデオカード等を付け、ディスプレイで起動しているかを確認中。この状態で起動することができたので、PCケースに装着することに。 AOPENのマザーボードは、壊れていたのでペケ。
ギガバイトのマザーでサーバーマシン自作になる。
で、このマザーボードはPCケースに取り付けるネジ穴に全然合わず装着することができなかった。

また、ハズレ!付けないと先に進まないので、アルミの板を切断機(サンダー)でテキトーに切ってそしてネジ穴をマザーボードに合うように作った。

オウルテックのPCケースには、このマザーは相性不可!
金色のサスペンスをアルミの板にねじ込みました。
PCケースとアルミ板は、ネジで止めました。
これに相当時間がかかりました。
加工しないと付けれません。
マザーと金属が接触するとショートします。
ですんでサスペンスをカマス必要があります。
背面のマウス・キーボード類を
接続する場所の装着する部分の高さが違くなり
、マザーボードがシナッテ装着!
そしてバキッとした音が・・


全部のパーツを取り付けました。
HDDは、パラレルがありましたので
今回付けてみました。
これまでに相当時間がかかりました。
相性問題ありすぎです。これも自作の定めなのか・・・

オウルテックのケースに付けて完成!
BIOS設定もし、後はOSをインストールです。
OSをインストールになり再起動7秒カウントダウンとなりゼロで、電源がバチッと切れました。
切れた音がバキッと大きい音がして
再起動されると思ったらならず。
電源ボタンを入れたら、青い画面がでて
ハードディスクエラーとすごい文字が
いっぱい出てきた。
ディスクがシャリンシャリンと空回りの音と
カキンカキンとする・・・・・・。

電源切れた途端にハードディスクがイキヤガッタ!
オーマイガーーー!すかさず画面が切れた。
何が起こったのか心臓バクバク。
電源入れても起動せず。下のアルミにマザーの部分が接触してショートしたような・・・・・

自作終了!!
こんなに不幸な私を助けてください。泣きました!

AOPENとギガバイトのマザーでかなり落ち込みました。
初期不良とそしてHDD直撃で逝かれました;。
自作は、何が起こるのか分かりません。
リスクがあります。相性問題等、各パーツを買ってみて
それが初期不良なのかは組み立てて電源入れないと分かりません。
サクラチル・・・
トップへ
     Copyright (C) 2005 ryoushinosava jitakusa-va-seikatu All Rights Reserved.